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月別記事一覧/ 2013年3月
3月29日(金)から,吉村龍玄(故吉村清)先生の遺墨展が,四季の里(志田公民館)の完成を記念して開催されます。
会期は3月29日(金)~31日(日)の3日間で,10時~15時30分まで(最終日の31日は10時~14時30分まで)となっています。
31日は志田地区で「菜の花まつり」も開催されます。
吉村龍玄先生は,生前,書道教室を開かれ,書を通して子供たちの健全育成にご尽力いただきました。
また,毎年,当会の会報誌「花信」,「上関未来通信」の正月号の表紙を,縁起の良い書で飾っていただいていましたが,一昨年12月29日に享年83歳でご逝去されました。心より故人のご冥福をお祈り致します。
是非,皆さま,四季の里へご来館いただき,故人の魅力あふれる遺作の数々をご鑑賞ください。
先月末、漁業補償金の受け取りを決めた山口県漁協祝島支店の組合員数名が、3月23日、受け取り拒否に記名捺印した祝島支店組合員31名の書類を持って、山口県漁協本店を訪れ、提出したとの報道がありました。
いったい、どういうことなのでしょうか。ようやく自由な発言ができやすくなるキッカケができたと思えたのですが….また、逆戻りなのでしょうか。
今回のことで、私が気になった発言があります。その中で、一般常識と懸け離れている !と思ったのは、同行した弁護士がテレビカメラの前で語った、「ばたばたっとした手続きで無記名投票にしてしまっていて、民主主義に則った方法を全然行っていない」という主旨の発言です。これっていったい何 ? この発言が一般常識だと言うのであれば、国政選挙や県、市町村長選挙、また都府県議会選挙、市町村議会選挙は、全て反民主主義選挙になってしまうのではないでしょうか。普通、選挙というものは、無記名投票が当たり前でしょう。
今回のこの発言は、全く理解不能です。 また、この発言に違和感を持たず報道しているマスメディアもいかがなものでしょうか ? 今回の補償金受け取り拒否に関する記名捺印も、本当の真実かど~なのか。
「これが本音だ」と申し入れ代表者がテレビで言っていました…が、私はそうは思いません。相当の覚悟で前回の投票において自己主張された方々の民意とは懸け離れていることだと思います。
いい加減、こんなことは止めて、補償金については、最終的に「貰いたい人は貰って、貰いたくない人は貰わない」それで良いのではないでしょうか。
島内環境がようやく正常化に向かって進んでいくのかと思いきや、こんなことを繰り返していると、祝島で新たな不協和音が生じないかと心配です。
3月16(土)17(日)18(月)と上関町ほのぼの活性化センターに於いて「雛まつり」が開催されました。
ほのぼの活性化センターは上関城山歴史公園のすぐ下に位置し、16日は「桜まつり」と重なり来場者も多かったそうです。
「雛まつり」は、地元の女性たちで作られた「さくらグループ」のメンバー5名が4ヶ月以上かけて準備されたそうです。
吊るし雛には、色々な形と云われがあるそうです。また、来場者は会場で実際に飾りを無料で作ることが出来ます。
可愛い毬の飾りが出来ました。
今回は、ほのぼの活性化センターで、「桜まつり」に合わせて行いましたが、上関町内にある「ギャラリー武内」や「鳩子の湯」などと提携して、色んなイベントを行い上関町の良さを知って頂きたいとグループの代表者の方がお話しされていました。来年も「桜まつり」に合わせ開催されることと思います。
最後に一言「お雛様飾りも良かったけど、ふるまわれた手造りのわらび餅が美味しかった~!」
おいでませ上関町へ!
上関町室津 日和山公園
カテゴリー:blog | 投稿者:フミツキ
この日曜日、4月3日の室津地区慰霊祭に向け、忠魂碑のある日和山公園を駐在員さんたちが掃除をされていました。
私達が子供の頃は、この公園でよく遊んだものです。
春になり、周りに植えられている桜が満開になると、多くの人達が花見をしに訪れていました。また、子ども達は、鬼ごっこなどして遊び、また、メジロを獲ったりもしていました。(メジロ獲りは、今は禁止されています。飼う場合は許可がいります。)
過疎高齢化による人口減少で、この公園に来る人も減り、今では荒れてしまっていますが、年に何回か地元の人達が草を刈り、掃除しています。
今年も、無事、掃除も終わり、慰霊祭が迎らえそうです。
駐在員のみなさん、お疲れさまでした。
勘違いも甚だしい人達?
カテゴリー:blog | 投稿者:佑ちゃん
テレビニュースで、2011年9月から1年半にわたり、市民団体を名のる人達が、脱や反原発を掲げて、経済産業省前にテントを張り、寝泊りをし、不法に占拠しているとの報道を見ました。 私は 全く知りませんでした。少し調べてみると、経済産業省は、この市民団体に対して、文章や口頭による立ち退き勧告を繰り返していたようですが、市民団体を名のる方達は聞く耳を持たず、拒否してきたとの事です。
自分達の言い分を通す為には、違法行為も辞さないというやり方は、いかがなものでしょうか。こんな事がいつまでもまかり通る世の中ではいけないでしょう。さすがの経済産業省も、この人達の、立ち退きを求めて提訴をするようです。当たり前ですよね。勝手に人様の土地にテントを張って怒られない訳がありません。この市民団体を名のる方たちは、自分所有の土地に見ず知らずの人が勝手にテントを張っても文句を言わないのでしょうか。決してそんな事はないでしょう。必ず文句を言うはずです。
脱や反原発の考え方を否定するつもりはありません。ただ、法に反する、いきすぎた行動はいかがなものでしょうか。脱や反原発を掲げれは、ヒーローであり、何をしても構わないのでしょうか ? 絶対にそんな事はないはずです。もしもこの方達がその様な思いで、不法行為を続けているのであれば、勘違いも甚だしいことです。このまま続けていると、世の中から自分達の意見を否定されてしまう結果になるのではないでしょうか。