上関みらい通信Topics

2011年
3月7日

田ノ浦で原子力に反対している町外反対派(シーカヤッカーと呼ばれている人たち)が増殖しているとの話を聞きました。非常に怖い感じがします。
自分本位の考え、また、何が目的なのか分からない口先だけの人たちが、私たちの故郷上関町に居座っている現実をみて、このままでは乗っ取られてしまうのではないか、という恐怖を感じます。
田ノ浦だけではなく、最近では長島のほうでも、町外反対派の若い人たちがフラフラ歩いているということです。これから暖かくなっていくにつれて、もっとこういった人たちが増えていくのでは、と思うと、いてもたってもいられない気持ちでいっぱいです。
なんだか、のどかな上関町の治安が犯されていくようで、本当にコワイ。
近い将来、子供たちが自由に外で遊べない時がきてしまうのではないかと心配です。
どうにかならないのでしょうか。本当に不安です。

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